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ゲームや漫画のレビューを掲載するぶろぐ。 ブログ右枠のカテゴリー「漫画リスト」から漫画のレビューを掲載しています。
2019 . 10
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    昨晩のクラン活動にて、第2回COD4大会メンバーが発表されました。

    A member
    ・hamaki03
    ・xHAOx
    ・WakuBOX
    ・astlia
    ・YD
    ・MaSaTo1014
    ・massugu
    B member
    ・Bombtetsu
    ・soleil garden
    ・Yuki Mix
    ・cyototu
    ・tuktuknasura119
    ・SaSiba

    といった組み合わせで、実質A組が一軍メンバーになっています。
    月犬の司令塔pecoさんは当日欠席で、大変残念です。

    また、tetuさんのblogによると
    大会のトーナメント組み合わせも決定しています。
    うちのブロックにはopopがいるので要注意かも。
    Bメンバーのとこは、一回戦のXIIIが強いと聞いているので頑張ってください。



    ようやく大会のメンバーも決まり、ホッとした所ですが
    昨日うちの箱丸君が突然故障致しまして
    昨晩の段階では起動して少しすると
    画面が変なビープ音と共にフリーズしてしまって何も出来ない状態でした。

    そして今現在の症状はRRoDで起動不可になっています。
    第一段階の症状だと保障が切れているのでどうしようもなかったのですが
    RRoDが発生してくれて助かりました。3年保障です。

    大会直前にお騒がせするような事態を招いてしまって申し訳ないです。
    箱丸は大会までには戻ってくるとは思います。
    大会に向けてブランクを無くすためにも
    それまではhaoの自宅で修行する予定です。
    という訳で、hao夜露死苦。

     

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    只今Xbox Liveの方がメンテナンス中なので
    今の内にblogを更新します。


    今日はバイト帰りに色々と購入してきました。
    まずは、今のメンバーシップが切れそうだったので
    12ヶ月分のゴールドメンバーシップを購入。
    また、CoD4の新MAPに向けて1400マイクロソフトポイントを購入。
    ファミ通Xbox360とファミ通Wave!を購入。
    そして、「Test Drive : Unlimited」を購入。

    ファミ通Xbox360とファミ通Wave!は毎月買うようにしています。
    ファミ通Xbox360に掲載されている攻略情報などには
    あまり必要性が感じられませんが
    国内でのタイトル情報に関しては一番手頃な情報収集手段であるといえます。

    今月号では特に目新しい記事などはありませんが
    発表以来全く音沙汰なかった
    「ガンダムオペレーショントロイ」のスクリーンショットが公開されていたり
    国内で夏季発売予定とされている海外ゲームの情報が多くの画像と共に紹介されています。


    ファミ通Wave!は「読む」ための雑誌ではなく
    この雑誌についてくる2枚組のDVDを「観て」最新のゲーム情報を楽しみます。
    このDVDには旬なゲームの最新トレーラーや攻略動画などを数多く収録。
    その他にもファミ通独自の多彩な番組を用意しています。

    基本的にゲームのトレーラーなどはネット上で観れるものが多いので
    私はファミ通独自の番組を毎回楽しみに買っています。
    案外オススメできるファミ通雑誌の一つです。
    編集者達の素顔を垣間見る唯一の雑誌であるともいえます。
    定価は1100円と高めの設定ですが
    一回は買ってみることをオススメします。

    因みに今月号は通常のDVD2枚に加え、
    レイトン教授シリーズの開発会社で有名なレベルファイブ製作による舞台劇
    「ゲームクリエーター物語」を収録したDVDがついてきます。
    こちらの舞台劇はレベルファイブに入社する新入社員の方々に向けて作られており
    ゲームを開発することの楽しさや喜びを伝えようとした内容になっています。



    最後に、
    月犬の皆さんがよくオアフ島でドライブしているとのことですので
    自分もオアフ島への旅券を手に入れてきました。
    「Test Drive : Unlimited」です。
    まだ起動すらしていないので、どなたか誘って頂けると嬉しいです。

     

    本日やっとArmy of Twoをクリアしました。
    正直期待していたほどの内容ではなく残念でした。

    当初はCOOPを主体としたゲームとして
    話題と認知度を広めていきました。
    ここまで”協力”という点を重視したゲームは今までに無く
    発売日を待ち焦がれて購入した方々も多いと思います。

    実際、様々な問題はありますが
    二人での協力プレイは面白く、演出も派手なものばかりなので
    互いに楽しく会話を取りながら飽きなくプレイできます。

    ただ、COOPというのはフレンドがいなければ成立しません。
    1人でキャンペーンをプレイしなければならない方々にとっては
    CPUとの協力プレイは単調でつまらないものです。
    様々なところで協力イベント(back to backなど)が発生しますが
    CPUとやることになるのは逆に孤独感を感じさせます。

    味方AIはあまり優れていないので、オフラインメインの方々は少々辛いかもしれません。
    敵AIも馬鹿で、殆どが人海戦術ばかり。戦闘は単調気味です。

    キャンペーンのほかにも、最大4人での対戦プレイが用意されています。
    当初は4人での対戦なので狭いMAPばかりなのかな、とも思ったのですが
    実際は比較的大きなMAPばかりがでてきます。
    というのも、プレイヤー以外にCPUの敵が数多く出てくるのです。
    このCPU達はどちらの味方でもないので、結局は2人だけで戦うことになります。
    対戦ルールは、目的地の制圧や人命救出などの特殊なもので
    通常のチームデスマッチなどではプレイすることができません。
    残念ながらこのマルチプレイは取ってつけたようなもので
    プレイ人口も非常に少ないので、こちらで長く楽しむことは難しいようです。
    敵CPUの登場は正直邪魔なだけで、狭いMAPの2vs2の方がよかったと思われます。



    少々不満の残るような出来でした。
    ですが、多くの改善点を見直せば優れた良ゲーになっていたかもしれません。
    次回作が出るのであれば期待したいと思える作品です。
    フレンドと気軽にCOOPしたいのであれば買ってみてください。
    つい先ほどまでXbox360海外タイトルの「The Darkness」をプレイしていました。
    こちらは5月15日に日本語版の発売予定が決定しています。
    The darknessは同名のアメリカンコミックが原作のFPSゲームです。

    かなり前にこのゲームを購入しましたが
    友達に貸していたので、あまりプレイしていませんでした。
    このゲームの特徴は、よくできた世界観とそのストーリー性です。

    主人公であるJackieは幼少時代を孤児院で育ち、
    Franchettiファミリーのボス「Paulie」と呼ばれる男に引き取られます。
    Jackieはそのファミリーの元で殺し屋として働きますが
    Paulieの仁義を重んじない方法に反発するようになります。
    そして、Jackieはある任務でPaulieに裏切られ、命を狙われることとなります。

    Paulieの追ってから逃げる途中、Jackieは謎の悪魔に取り付かれ、悪魔の力を手に入れます。
    そのため、ゲーム中プレイヤーは通常の武器による攻撃に加え、
    体に取り付かれた悪魔(ヘビのような生き物)を使って攻撃することが可能になります。
    また、そのほかにも4種類のクリーチャーを召喚して戦わせることも可能です。

    戦闘スタイルは基本的に残忍なものばかりで
    敵の近くで攻撃をすると、"処刑"と呼ばれる通常とは違う殺し方を行えます。
    これは、Gears of Warのトドメのアクションと同じようなものです。

    ゲーム自体は大変クールな仕上がりになっており、ストーリーも中々カッコいいです。
    まだ記述していませんでしたが
    主人公にはガールフレンドがいて、そのガールフレンドも物語に強く絡んできます。
    とても面白い内容で、海外の作品には珍しく色々なボーナス特典などもあります。
    特典には、原作のコミックが読めたり、開発段階のアートワークが見れたりします。

    日本語版が発売される前には詳しいレビューを書こうと思っているので
    是非参考にしてみてください。



    それではバイトに行ってきまーす。

    今日は寝ずに17時頃までは頑張ってたのですが、気付いたら24時になってました。
    なんでだろう・・・。なんかまぶたが開かなかったんですよね。うん。

    そのせいで21時からのForza走行会に遅れてしまいました・・・。
    いつもの月犬メンバーの方々とForzaでレースです。
    一応Forzaは持ってるのですが、全くやっていません。
    リアル系で面白いと聞いただけで購入しましたが、
    やはり専門的な知識や車に関する興味が無ければ成立しないゲームですね。
    もちろんフレンドと走って遊ぶだけなら多少の慣れでそれなりに走れると思いますが。

    予定の走行会から遅れて、最後の2・3回ほど参加させてもらいました。
    まず車に「~クラス」とあるところからわからなかった初心者ですが
    ハンドリングやブレーキングの安定している車を選んで走ってみました。
    ですが、やはり開幕の衝突は避けられません。結構ぶつけちゃいました。
    iggyさん、astliaさん、pecoさんすみませんでしたw
    Forzaは過去にdemo版で驚くほど曲がれないという経験をしたので
    今回はちゃんとブレーキを踏んでカーブを曲がりました。
    それでも、壁に少し掠っただけでスピンに繋がったりするので
    Frozaの脅威のシビアさに驚きます。実際もこのくらいなのかな。

    その後はpecoさんの意見により、CoD3に移動。
    日記には書きませんでしたが、過去最近にもCoD3をやりました。
    視点操作などに若干違和感があり、急に3に戻ると対応できなくて焦ってしまいます。
    あの頃の自分に驚くほど弾が当たりません。
    しかも銃を撃ったあとにスティックに力を加える癖(?)があるので、
    誰もいないところで目の前の空気を殴ってしまいます。
    というか、オートエイムがきつすぎる・・・どんだけ先の敵にも判定取るんだ・・・。

    ゲームルールはCTFで行いました。
    最初のMAPは大きなダムのところです。
    連合軍側がpecoさんhao、僕です。
    枢軸国側がastliaさん、MaSaToさん、hamaki君です。
    最初の試合展開は完全に枢軸国側の展開で、MaSaToさんのマシンガンに蜂の巣にされたり
    hamaki君のmedicによる相手前線の復帰により、全く攻められません。
    逆に、スモークを焚かれて一気に詰め寄られ、フラグを取られてしまいます。
    中盤の時点で既に4本の旗を取られ、リーチに差し掛かっていました。

    が、なんと人数調整のために日本人メンバーが皆連合軍側に寝返るという奇跡が起こり
    圧倒的戦力差の中、見事に旗を5本奪い取り、奇跡の逆転劇。

    CoD4にないルールのCTFは本当に盛り上がりますね。
    同じルールでもう一度メンバーをチェンジしてプレイしました。
    MAPは機関車工場のようなMAPで、とても暗いところです。
    連合軍がhamaki君、astliaさん、僕。
    枢軸国がMaSaToさん、hao、pecoさんです。
    最初は比較的有利にこちら側の展開に流れ、旗も2本取れていましたが
    時間が経過するにつれて旗を1本、2本と取られ
    何時の間にか4本も旗を奪われてしまい、まさかの逆転リーチに。
    しかしながら、atliaさんが果敢に攻め、hamaki君が自軍をしっかりと見張ってくれていたので
    なんと時間制限ギリギリには2本の旗を取り、相手と同点に。
    自分はよくわかりませんでしたが、なんとかこちら側が勝利になりました。
    中盤の旗を死にながらも前に進めていく所は盛り上がりましたw

    久しぶりにCoD3をやると、懐かしいMAPやルールで大変盛り上がります。
    結局自分はたいした活躍をすることもなく、
    皆の後ろでスナイポに頭を取られていましたが
    今度やる時も是非誘ってもらいたいです^^

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