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  <title>老兵は死なず　ただ糞するのみ</title>
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  <description>ゲームや漫画のレビューを掲載するぶろぐ。

ブログ右枠のカテゴリー「漫画リスト」から漫画のレビューを掲載しています。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 12 Dec 2009 10:01:22 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>XBOXLIVEパークに参加したよ！</title>
    <description>
    <![CDATA[「Xbox LIVE パーク」第 96 回目<br />
「<a href="http://www.xbox.com/ja-JP/livepark/">コール オブ デューティ &amp; レフト 4 デッド ナイト</a>」に参加しました！！<br />
<br />
定期的に行われる、芸人とかとオンラインで集まってゲームするやつです。<br />
いつもは参加する時のフレンド登録送る時点で<br />
100人に達してたりとかして参加できなかったんですけどね。<br />
今回は奇跡的にフレ登録送れて参加できました。<br />
<br />
で、今回参加していた芸人は、<br />
アメザリの平井と、ダブルタッチのなんとかと、アイドルの初音なんとかの3人でした。<br />
ファミ通Waveを毎月楽しみにしている俺はちょっとテンション上がりました。<br />
この3人はファミ通Waveに毎回出てるんですよ。<br />
同じチームでやりたかったけど、今回は敵同士でした。<br />
<br />
肝心のゲームの方なんですが、<br />
ルールはドミネーションでマップはFavera。<br />
結果がこちらです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//wakubox.blog.shinobi.jp/File/08511d36.jpeg"><img alt="08511d36.jpeg" align="left" border="0" src="//wakubox.blog.shinobi.jp/Img/1260609976/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
LIVE Park 18 がアメザリの平井で、<br />
LIVE Park 07 が初音です。<br />
ちなみに、<br />
LIVE Park 05 はMW2を実際に開発したクリエイターさんでした。<br />
特別ゲストで参加してたらしいです。<br />
<br />
僕の成績は50kill / 4death<br />
見事な虐殺っぷりですねー。<br />
このマップのB付近の建物の上でずーっと下で群れてたビッチどもをぶっ殺してやりました。<br />
あと少しで核使えてたんですけど、<br />
興奮のあまりAC使ってるときに自分を殺しちゃって23killが最高の連続キルでした。<br />
ドミネーションのルールガン無視でがんばりました！<br />
あい、以上です！<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/xboxlive%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%88%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 10:01:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なんだかんだ３ヶ月</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
４部面白い・・・５部も面白かった・・・。<br />
そして今、時は６部へと進みだす・・・！！<br />
<br />
バァァーーンッ！！<br />
<br />
---<br />
<br />
最後に書いたのが８月末だったので、<br />
なんだかんだで３ヶ月更新が停滞してるという。<br />
久しぶりにこのブログを開いて、読み返してたら、<br />
自分の、周りを気にしないキモいハイテンション振りに死にたくなってしまった。<br />
でも、その頃の日記を消すには何か心惜しいので残すことにしてやった。<br />
がんばれ、あの頃の俺！結局今になって後悔するけどな！！<br />
<br />
ということで一応ここで連続停滞記録をストップしておく。<br />
<br />
アリーデヴェルチッ！！<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%A0%EF%BC%93%E3%83%B6%E6%9C%88</link>
    <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 03:31:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アイアムアヒーロー</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=waku9102-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=409182580X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<br />
<br />
花沢健吾の「アイアムアヒーロー」。<br />
8月28日に一巻が発売されたばかりの新作。<br />
現在小学館スピリッツにて連載中。<br />
<br />
---<br />
<br />
・あらすじ<br />
<br />
<p>主人公・鈴木英雄は漫画家のアシスタント。<br />
漫画家としてのデビュー作は即座に打ち切られ、<br />
職場の人間関係も上手く行かず、<br />
再デビューを果たすべくネームの持込を繰り返すもなしのつぶて。<br />
夜になれば何者かが忍び寄る妄想に囚われ、眠れぬ夜を過ごす。</p>
<p>そんな無為な日常の中の救いは、恋人である黒川徹子の存在。<br />
だがその彼女も、すでに売れっ子漫画家になった元カレを何かと引き合いに出し、<br />
さらには酔うたびに英雄の不甲斐なさをなじる始末。</p>
<p>その一方、世間では不穏な兆候を示す出来事が相次いで起こっていた。<br />
全国に多発する噛み付き事件、町に増えてゆく警官の数、<br />
厚労相の入院と入院先での銃撃戦&hellip;&hellip;。<br />
だが、日々の生活で手一杯の英雄らに、<br />
そんな報道を気に留める余裕などあるはずもなかった。</p>
<p>そしてある日、英雄の下にも&quot;その日&quot;が訪れる&hellip;&hellip;<br />
<br />
（wikipdeiaより丸々抜粋）<br />
<br />
---<br />
<br />
最初はプンプンのついでで読んでて、<br />
何が面白いんだコレって思ってたけど、<br />
最近かなり良い意味で裏切られた（単行本だと最後）。<br />
今後が気になる漫画。ハマーキーにも是非読んでもらいたい。<br />
ちょっと望月峰太郎のアレと似てる空気があるけど・・・。<br />
<br />
それにしても、wikipediaを読んでると簡単に一日が潰れるね。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 10:58:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakubox.blog.shinobi.jp://entry/103</guid>
  </item>
    <item>
    <title>神のみぞ知るセカイレビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[久し振りですー。<br />
神保町は古本屋ばっかでした。<br />
漫画専門店の高岡書店はなんかショボくてビックリしやした・・・。<br />
集英社のビルは本当にBAKUMANみたいな感じで、<br />
一階に持ち込みした人達用の対応席みたいなのがあって、<br />
すげぇなーって思いましたー。<br />
<br />
---<br />
<br />
「神のみぞ知るセカイ」っていう少年サンデーの漫画、<br />
ほんの数日前に興味本位で買ったのですが、これが面白い！<br />
結構書店とかで平積み状態になっているので、<br />
元々人気のある漫画だとは思うんですけど、<br />
なんかオタクっぽくて話も下らなさそうって思って手を出さずにいました。<br />
実際、登場人物や話の内容もオタク層を狙ったような漫画なんですが、<br />
コアな人でしかわからないようなマニアックな内容、というわけではなく、<br />
そういった要素を持ちつつも一般的な読者も楽しめるのでオススメです。<br />
<br />
ストーリーは、高校2年生のギャルゲー好きの男の子が、<br />
突如空から降ってきた女の子（自称悪魔）の命によって、<br />
現実の女性に憑いた悪霊（駆け魂）を捕獲するために、<br />
自身のギャルゲー経験を用いてその女性達を口説き落としていく、というもの。<br />
舞台が高校なので、学園物恋愛コメディーといった感じ。<br />
<br />
主人公はとても学業が優秀で、人付き合いも上手なタイプ。<br />
ただ現実の女性に関しては、ゲームの中の完璧で理想的な女性に比べ、<br />
理不尽で低次元の存在として毛嫌いしている。<br />
というより、女性に関わらず、<br />
現実世界そのものの不条理で理不尽な事柄に関して非常に内向的。<br />
<br />
物語は短編形式で、毎回様々なタイプの女性を取り上げて話をすすめていく。<br />
現実の女性は理不尽で低次元と称すにも関わらず、<br />
漫画に登場する女性はギャルゲと遜色ないような純粋な女性ばかり。<br />
そして主人公はその女性のクリア条件を自身のギャルゲ経験を元に導き出し、<br />
最終的には悪霊を捕獲することに成功する。<br />
主人公が様々なタイプの女性に対し、<br />
ズバズバと最良の一手を刻んでゆくテンポの良さがこの漫画の売り。<br />
<br />
一応どれも理には適ってはいるが、まだ夢見がちな部分が強く、<br />
現実の女性は理不尽である、<br />
という主人公の意見が押されるような場面が出てこないのが、<br />
主人公の言い分と矛盾している部分であるともいえる。<br />
<br />
普通に楽しく読める漫画で最近のものではとてもオススメできます。<br />
是非皆さんも読んでみてくださいー。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=waku9102-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4091214304" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E7%A5%9E%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%9E%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 17:34:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>神保町</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
神保町に漫画専門店の高岡書店っていうところがあるから、<br />
<br />
ちょっくら行ってみよっかなーって軽い気持ちで思ってたんだけど、<br />
<br />
神保町には集英社のビルがある、ということを知って少し身構えてしまった。<br />
<br />
どうしよう・・・、天下の集英社だ・・・。<br />
<br />
集英社のビルって入れるのかな！！！<br />
<br />
なんか見るものってあるんかな！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんか楽しみになった。<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E7%A5%9E%E4%BF%9D%E7%94%BA</link>
    <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 15:05:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakubox.blog.shinobi.jp://entry/101</guid>
  </item>
    <item>
    <title>藤子・F・不二雄　SF短編集上巻</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waku9102-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4091825346&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;nou=1" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
評価　・・・★★★★★<br />
『藤子・F・不二雄　SF短編集上巻』<br />
<br />
著者：藤子・F・不二雄<br />
販売：小学館<br />
定価：840円<font size="1">（</font><font size="1">本体800</font><font size="1">円）<br />
上下巻刊行<br />
<br />
<font size="3"><font size="2">---<br />
<br />
収録タイトル<br />
<br />
　－　ボノム=底抜けさん= ・・・★★★★☆<br />
　－　あのバカは荒野をめざす　・・・★★★☆☆<br />
　－　鉄人をひろったよ　・・・★★★★★<br />
　－　カイケツ小池さん　・・・★★★★☆<br />
　－　アチタが見える　・・・★★★★★<br />
　－　休日のガンマン　・・・★★★☆☆<br />
　－　クレオパトラだぞ　・・・★★★★☆<br />
　－　権敷無妾付き　・・・★★★★☆<br />
　－　イヤなイヤなイヤな奴　・・・★★★★★<br />
　－　女には売るものがある　・・・★★★☆☆<br />
　－　タイムマシンを作ろう　・・・★★★★☆<br />
　－　気楽に殺ろうよ　・・・★★★★★<br />
　－　異人アンドロ氏　・・・★★★☆☆<br />
　－　どことなくなんとなく ・・・★★★★☆<br />
　－　分岐点　・・・★★★★☆<br />
　－　間引き　・・・★★★★★<br />
　－　親子とりかえばや　・・・★★★★☆<br />
　－　ミノタウロスの皿　・・・★★★★★<br />
<br />
18話収録<br />
<br />
---<br />
<br />
S（少し）F（不思議な）<br />
大人の藤子・F・不二雄！<br />
<br />
ビックコミック系の雑誌に発表した、<br />
藤子・F・不二雄の短編を上下巻に37話収録しています。<br />
ドラえもんのような子供向けなお話よりも、<br />
全体的に哲学的な考え方が混じった、難しめのお話が入っています。<br />
藤子・F・不二雄による、世にも奇妙な物語、といった感じです。<br />
<br />
一部紹介したい回を以下にまとめました。<br />
<br />
<u>「ボノム=底抜けさん=」</u><br />
底抜けにお人好しなこの物語の主人公、仁吉（ひとよし）。<br />
どんなに馬鹿にされ、また、暴力をうけても、絶対に怒らない。<br />
そんな彼には、ある信念があるという。<br />
その信念とは一体。<br />
<br />
<u>「イヤなイヤなイヤな奴」</u><br />
重要な荷物を運ぶ宇宙船。<br />
それを運ぶ宇宙飛行士たち。<br />
外界との連絡を絶たれたこの密閉の世界で、<br />
組員の些細なすれ違いでお互いに険悪な関係を作り出す。<br />
そして物語は終盤、最悪の事態が起こる。<br />
<br />
<u>「気楽に殺ろうよ」</u><br />
性欲と食欲、ともに最も根元的な人間の欲望であり、<br />
どちらが欠けても地球人は滅亡する。<br />
この、どちらか一つを恥ずかしがらねばならないとすれば、果たしてどっちだろうか？<br />
今の人類が、地球全体で見た場合の必然性に必ずしも従っていないことに切り込んだ、<br />
社会発想の転換劇。 <br />
<br />
<u>「間引き」</u><br />
増え続ける人口。増産が間に合わず不足する食糧。<br />
人類はかつてない人口爆発の問題を抱えてしまった。<br />
そんな中、コインロッカーに生まれたばかりの赤ん坊を置き去りにするという事件が多発している。<br />
世の中も簡単に血を見るようになり、人が死ぬことも日常的になっている感がある。<br />
これは、一つの社会現象として見過ごされるべきものなのだろうか。 <br />
<br />
<u>「ミノタウロスの皿」</u><br />
その宇宙船は宇宙未踏査空間を航行中、食料が底をつき、<br />
乗組員は主人公一人を残して全滅してしまった。<br />
そして、ある地球型惑星に漂着する。<br />
主人公はその星の女の子ミノアに助けられ、その美しさに心を奪われていく。<br />
ところが、なんとその星では、人間は家畜であり、<br />
地球で人類にあたる存在が牛のような姿をしていたのだった。<br />
<br />
<br />
以上が、個人的に気に入った回です。<br />
特にミノタウロスの皿は後味が最悪ですが、物凄く印象に残る一品・・・。<br />
自分は一番これが面白かったです。<br />
この他にもメッセージ性の強いお話が多く、<br />
どれも大人向けの内容です。<br />
自信を持ってオススメする一冊です。<br />
是非上下巻をセットでお求めください！<br />
<br />
<br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waku9102-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4091825346&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;nou=1" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waku9102-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4091825354&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;nou=1" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
<br />
</font></font></font>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E8%97%A4%E5%AD%90%E3%83%BBf%E3%83%BB%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E9%9B%84%E3%80%80sf%E7%9F%AD%E7%B7%A8%E9%9B%86%E4%B8%8A%E5%B7%BB</link>
    <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 11:08:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>神聖モテモテ王国　新装版</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waku9102-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4091216757&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;nou=1" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
評価・・・★★★★☆<br />
<br />
『申請モテモテ王国　新装版』<br />
<br />
著者：ながいけん<br />
販売：小学館<br />
定価：560円<font size="1">（</font><font size="1">本体533</font><font size="1">円）<br />
現在4巻まで刊行。<br />
<br />
</font><font size="2">---</font><br />
概要<br />
<br />
<p>謎の宇宙人<b>ファーザー</b>とその息子とされる<b>オンナスキー</b>が<br />
「ナオン」（いわゆる女性）にモテるために四苦八苦するギャグ漫画。</p>
<p>作品全編のセリフ回しやキャラクターの動きのそこかしこに<br />
様々なパロディやギャグが盛り込まれている。<br />
『ガンダム』等のアニメネタや歴史（三国志など）ネタに時事ネタ、<br />
漫画ネタを好んでギャグに使用する事や、<br />
過激な駄洒落、登場するキャラクターの独特かつ絶妙なセリフ回し、<br />
マンガのセオリー・基本的文法を逸脱した支離滅裂な文章・ポエムなどが好まれ、<br />
ファンからの支持は今も根強い。</p>
<p>少年サンデーコミックスの折り返しでは高橋留美子、曽田正人が応援メッセージで絶賛した他、<br />
椎名高志やゆうきまさみも当時連載していた漫画の中で取り上げた。<br />
ファンであるとコミックス等で公言しているモリタイシや、<br />
自らの漫画にファーザーを登場させた畑健二郎など、フォロワーも多い。<br />
<br />
（Wikipediaより抜粋）<br />
---<br />
<br />
ファーザーのおかしな言動と身勝手かつ無謀な策の数々は、<br />
毎回用意されるバッドエンディングの運命からは決して抗うことはない。<br />
希望の光でさえも全て死へと繋がる巧妙なフラグの一本で、<br />
毎回読者は絶望的なファーザーの立ち位置を嘆き悲しむことになる。<br />
身に危険が迫ると唯一の防衛システムである頭部の赤色灯が点滅するが、<br />
自分では見えないので意味が無い。<br />
ここまで救いようがないと笑うしかないものである。<br />
<br />
ナオンと彼らだけの <br />
蜜あふるる約束の地、 <br />
モテモテ王国。 <br />
これはそういう <br />
あれである。&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E7%A5%9E%E8%81%96%E3%83%A2%E3%83%86%E3%83%A2%E3%83%86%E7%8E%8B%E5%9B%BD%E3%80%80%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88</link>
    <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 20:13:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakubox.blog.shinobi.jp://entry/99</guid>
  </item>
    <item>
    <title>完全復刻版　「新寶島」　</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<div style="text-align: left"><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waku9102-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4778031083&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;nou=1" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></div>
<br />
評価：★★☆☆☆<br />
<br />
『完全復刻版　新寶島（しんたからじま）』<br />
<br />
原作・構成：酒井七馬　／　作画：手塚治虫<br />
発行：小学館クリエイティブ<br />
販売：小学館<br />
定価：2000円<font size="1">（</font><font size="1">本体</font><font size="1">1905円）<br />
</font><br />
---<br />
<br />
あらすじ<br />
<br />
<div>亡くなった父親の書類箱から宝の地図を見つけたピート少年は、<br />
知り合いの船長とその島へ行こうとするが&hellip;&hellip;。<br />
ロバート・ルイス・スチーブンソンの『宝島』をベースと、<br />
ターザン、ロビンソン・クルーソーを混ぜ合わせたような物語と表現されている。</div>
<br />
（Wikipediaより抜粋）<br />
---<br />
<br />
作画：手塚治虫、原作・構成：酒井七馬による、<br />
現代漫画の礎を築いたとも言われる歴史的漫画。<br />
1947年に発表され、当時40万部もの大ヒットを記録した。<br />
また、この作品によって漫画家を志した作家も多いことで有名。<br />
（藤子・F・不二雄、石ノ森章太郎、横尾忠則、浦沢直樹）<br />
<br />
この漫画は、単純な漫画というよりも、<br />
歴史的書物としての価値が高く、<br />
一般の読者が漫画として楽しむだけの要素は全くない。<br />
漫画の歴史を知ることが好きな人や、手塚治虫のファンなら読んでみるのもいいかも。<br />
<br />
今回星を少なく評価したのは、<br />
現代におけるこの漫画そのものの面白さの価値はあまり無いためです。<br />
純粋な漫画のレビューとしては、他の一般的な読者にはオススメしません。<br />
<br />
詳しい説明に関しては<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%AE%9D%E5%B3%B6">こちら</a>のwikipediaでどうぞ。<br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%BE%A9%E5%88%BB%E7%89%88%E3%80%80%E3%80%8C%E6%96%B0%E5%AF%B6%E5%B3%B6%E3%80%8D%E3%80%80</link>
    <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 16:13:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakubox.blog.shinobi.jp://entry/98</guid>
  </item>
    <item>
    <title>所持漫画</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
簡潔所持漫画レビュー。<br />
<br />
・レビューについて<br />
簡単に★５つで点数評価しています。<br />
作品によっては、世間一般的に評価の高いものもありますが、<br />
これはあくまで一個人による独断と偏見と趣向でつけています。<br />
連載中タイトルについては、販売されている所までで評価しますが、<br />
完結するまでは星を５つ付けることはありません。<br />
定期的に点数評価は変わりますのでご了承ください。<br />
また、所持していない漫画については記載しておりません。<br />
赤い文字で書かれたタイトルは、別ページでレビューを行っています。<br />
赤い文字をクリックでレビューページを開きます。<br />
タイトルの検索には、ページ内検索をご利用ください。<br />
<br />
★★★★★　・・・　オススメ。超面白い。<br />
★★★★☆　・・・　面白い。<br />
★★★☆☆　・・・　まぁまぁ。<br />
★★☆☆☆　・・・　まぁ。<br />
★☆☆☆☆　・・・　読む価値なし。<br />
☆☆☆☆☆　・・・　存在価値なし。<br />
未評価　　　　・・・　未読・巻数不足<br />
<br />
並び順は、先ず以下の3大出版が並びます。<br />
「集英社」<br />
「講談社」<br />
「小学館」<br />
以降の出版社は「あいうえお順」となります。<br />
<br />
<br />
<br />
<u><strong>集英社</strong><br />
<br />
　週刊少年ジャンプ<br />
</u>　－　ジョジョの奇妙な冒険　文庫本　～17巻　荒木飛呂彦　・・・★★★☆☆　<br />
　　－第一部　～3巻　・・・★★★☆☆<br />
　　－第二部　4巻～7巻・・・★★★☆☆<br />
　　－第三部　8巻～17巻・・・★★★★☆<br />
　－　SLUM　DUNK　完全版　～5巻　井上雄彦　・・・★★★★☆　<br />
　－　BAKUMAN。　～3巻　小畑健／大場つぐみ　　・・・★★★★☆　<br />
　－　ヒカルの碁　完全版　～9巻　小畑健／ほったゆみ　・・・★★★★☆　<br />
　－　初恋限定。　全4巻　河下水希　・・・★★★☆☆　<br />
　－　DRAGON　BALL　全42巻　鳥山明　・・・★★★☆☆　<br />
<br />
<u>　クイーンズコミック<br />
</u>　－　ハチミツとクローバー　～3巻　羽海野チカ　・・・★★★☆☆　<br />
<br />
<u>　ヤングジャンプ<br />
</u>　－　ZETMAN　～8巻　桂正和　・・・★★★☆☆　<br />
<br />
<br />
<strong><u>講談社<br />
<br />
</u></strong><u>　モーニング<br />
</u>　－　BILLY　BAT　1巻　浦沢直樹／長崎尚志　・・・未評価<br />
　－　変ゼミ　1巻　TAGRO　・・・★★☆☆☆　<br />
<br />
<br />
<strong><u>小学館<br />
</u></strong><u><br />
　ビックコミック</u><br />
　－　深夜食堂　1巻　安倍夜郎　・・・★★★★☆　<br />
　－　PLUTO　7・8巻　浦沢直樹／手塚治虫　・・・★★★★☆　<br />
　－　ももんち　1巻　冬目景　・・・★★☆☆☆　<br />
　－　藤子・F・不二雄　SF短編集　上・下巻　藤子・F・不二雄　・・・★★★★★　<br />
　　－<a href="http://wakubox.blog.shinobi.jp/Entry/100/"><font color="#ff0000">SF短編集　上巻</font></a>　・・・★★★★★<br />
　　－SF短編集　下巻　・・・★★★★★<br />
<br />
<u>　ヤングサンデー</u><br />
　－　おやすみプンプン　～5巻　浅野いにお　・・・★★★★☆<br />
　－　とめはねっ！　～5巻　河合克敏　・・・★★★★☆<br />
<br />
<u>　サンデーＧＸ</u><br />
　－　ひかりのまち　全1巻　浅野いにお　・・・★★☆☆☆<br />
<br />
<u>　ゲッサン</u><br />
　－　あずまんが大王　1年生　あずまきよひこ　・・・★★★☆☆<br />
　－　アオイホノオ　～2巻　島本和彦　・・・★★★★☆<br />
　－　<a href="http://wakubox.blog.shinobi.jp/Entry/99/"><font color="#ff0000">神聖モテモテ王国　新装版</font></a>　～4巻　ながいけん　・・・★★★★☆<br />
　<br />
<u>　小学館クリエィティブ</u><br />
　－　<a target="_blank" href="http://wakubox.blog.shinobi.jp/Entry/98/"><font color="#ff0000">完全復刻版　新寶島</font></a>　全1巻　手塚治虫／酒井七馬　・・・★★☆☆☆<br />
<br />
<strong><u><br />
秋田書店<br />
<br />
</u></strong><u>　週刊少年チャンピオン</u><br />
　－　みつどもえ　～6巻　桜井のりお　・・・★★★★☆<br />
<br />
<br />
<strong><u>朝日新聞出版<br />
</u></strong>　－　火の鳥　ワイド版　～3巻　手塚治虫　・・・★★★★☆<br />
　　－黎明編　1巻目　・・・★★★☆☆<br />
　　－未来編　2巻目　・・・★★★★★<br />
　　－ヤマト編　3巻目　・・・★★★★☆<br />
　　－宇宙編　3巻目　・・・★★★☆☆<br />
<br />
<strong><u>一迅社<br />
<br />
</u></strong><u>　月刊REX<br />
</u>　－　かんなぎ　～5巻　武梨えり　・・・★★★☆☆<br />
<br />
<br />
<strong><u>EnterBrain<br />
</u></strong><u><br />
　BEAMCOMIX</u><br />
　－　五万節　全1巻　上野顕太郎　・・・★★☆☆☆<br />
　－　帽子男　全1巻　上野顕太郎　・・・★★★★☆<br />
　－　パノラマ島綺譚　全1巻　丸尾末広　・・・★★★☆☆<br />
<br />
<br />
<strong><u>角川書店<br />
<br />
</u></strong><u>　コミックスエース<br />
</u>　－　らき☆すた　～6巻　美水かがみ　・・・★★★☆☆<br />
<br />
<u>　角川文庫<br />
</u>　－　奇子　上・下巻　手塚治虫　・・・★★★★☆<br />
<br />
<br />
<strong><u>徳間書店<br />
</u></strong><u><br />
　アニメージュ・コミックス<br />
</u>　－　風の谷のナウシカ　全7巻　宮崎駿　・・・未評価<br />
<br />
<br />
<strong><u>白泉社<br />
<br />
</u></strong><u>　ヤングアニマル<br />
</u>　－　3月のライオン　～2巻　羽海野チカ　・・・★★★☆☆<br />
<br />
<br />
<strong><u>ぶんか社<br />
</u></strong>　－謹製イロイロマンガ　全1巻　上野顕太郎　・・・★★☆☆☆<br />
<br />
<br />
<u><strong>文藝春秋<br />
<br />
</strong>　文春文庫<br />
</u>　－アドルフに告ぐ　1巻　手塚治虫　・・・未評価<br />
<br />
<br />
<strong><u>芳文社<br />
<br />
</u></strong><u>　まんがタイムきらら<br />
</u>　－けいおん！　～2巻　かきふらい　・・・★☆☆☆☆<br />
<br />
<br />
総数156冊<br />
<br />
★★★★★　・・・3タイトル　「火の鳥　未来編」、「藤子・F・不二雄　SF短編集　上・下巻」<br />
★★★★☆　・・・15タイトル<br />
★★★☆☆　・・・13タイトル<br />
★★☆☆☆　・・・6タイトル<br />
★☆☆☆☆　・・・1タイトル　・・・「けいおん！」<br />
☆☆☆☆☆　・・・0タイトル<br />]]>
    </description>
    <category>漫画リスト</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E6%89%80%E6%8C%81%E6%BC%AB%E7%94%BB</link>
    <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 14:53:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakubox.blog.shinobi.jp://entry/97</guid>
  </item>
    <item>
    <title>中古本であるが故に・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
inside xboxがまた変わってたんですがぁー・・・。<br />
<br />
ローリング内沢って・・・ファミ通記者かよ・・・。<br />
<br />
どうせならポルノ鈴木にしようよ・・・。<br />
<br />
内沢と１７の無名工房アイドルって、明らかやる気ないだろ。<br />
<br />
っていうか明らか予算の大幅削減だろ！！<br />
<br />
内沢持ってくるならボウズの○○タイム持ってきちゃえよ！！<br />
<br />
それなら面白いのに・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
---<br />
<br />
職業病って巷では言うかもしれないけど、<br />
<br />
日々ブックオフで本を売りにくる人たちを目にしてきて、<br />
<br />
もう中古本は買えなくなってしまった。<br />
<br />
<br />
<br />
若くて可愛い女性が売りに来た本だったら、<br />
<br />
新品には無い値段以上の特典がついているわけだから<br />
<br />
（ニオイとか指紋とか手汗とか手垢とか・・・etc）<br />
<br />
それはそれでいいんだけど、<br />
<br />
現実はそういうのばかりじゃないんだよね。<br />
<br />
資源ゴミとして捨ててある本を拾って売りに来る「拾い屋」なんて人達もいる。<br />
<br />
こいつら、容姿からして明らかにホームレスの集団なんだけど、<br />
<br />
とにかくくっさい。手が真っ黒。<br />
<br />
それでも立場上買取拒否とかできなくて、<br />
<br />
他のお客様同様値段をお付けして買い取るわけ。<br />
<br />
そして若くて可愛い女性の本に混じって販売される。<br />
<br />
<br />
<br />
だからもう中古の本屋さんで本を買うときは、<br />
<br />
その本の出所がどこか気になって、とてもでも買えない訳です。<br />
<br />
例え少女漫画でも、女性から買い取られたとは限らない訳です。<br />
<br />
<br />
<br />
スーパーの野菜コーナーって、お客に安心感を与えるためにも、<br />
<br />
異常なほどに製造元ををハッキリしてるよね。<br />
<br />
「○○県△△市の農家の鈴木さんが作ってます！（顔写真付）」みたいに。<br />
<br />
<br />
<br />
こんなこと現実的に絶対無理だと思うけど、それを真似て・・・。<br />
<br />
買い取った本、一冊一冊に売りに来た人の写真を貼る！<br />
<br />
これ絶対いいよ。新品には無い新しい価値観の登場でしょ。<br />
<br />
<br />
<br />
可愛い女性の場合、<br />
<br />
「はぁはぁ・・・。１ページ１ページ丁寧にめくってくれたんだね・・・。はぁはぁ・・・」<br />
<br />
「君の指紋がベットリと表紙に付いてるよ？全くいやらしい子だなぁ・・・」<br />
<br />
「・・・あれ？この髪の毛・・・」<br />
<br />
なんていいながら糞つまんない本を買ってしまっても、得した気分に・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
本当にごめんなさい。<br />
<br />
久し振りの日記が本当に最低な日記になってしまった。<br />
<br />
面白いのを狙って書こうとすると、やっぱ失敗するんだよなー。<br />
<br />
・・・じゃあ何も考えずに書いたらいいんだ！！<br />
<br />
あ、それでつまらなくて狙って書こうとして・・・・。<br />
<br />
失敗してつまらなくて・・・。<br />
<br />
考えずに書いて・・・。<br />
<br />
・・・結局文才か。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://wakubox.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E6%9C%AC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8C%E6%95%85%E3%81%AB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 13:36:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wakubox.blog.shinobi.jp://entry/96</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>